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有痛性外脛骨について

有痛性外脛骨とは、足にある過剰骨(正常より多く骨がある状態)の外脛骨が、スポーツ活動などで過剰な負担を受けて痛みを発生させる疾患です。主に成長期のスポーツ障害として知られています。

痛みを起こす場所は、内くるぶしの下あたりで、酷くなると隆起し、押すと強く痛む、歩いたり走ったりすると強い痛みで支障がでる、などの状態が起こります。

かさまき接骨院の有痛性外脛骨施術

当院では、患部の腫れ、炎症には特殊な電圧を加える「ハイボルト療法」を行います。この療法は多くのプロアスリートが行い、痛みの軽減や腫れの減少に効果が期待できます。また、「テーピング」を使用し、患部を保護、過剰な負担を取り除きます。

更に、最も大切なことは周囲の筋肉を柔軟に保つことです。足部の筋肉、ふくらはぎ、大腿部といった脚周りの筋肉を柔軟にする施術を行い、患部に過剰な負担を与えない様な体を作っていきます。

スポーツ動作指導

上記以外にも、実際のスポーツ動作の中で足部に負担が掛かる動きを改善指導し、足部への負担を根本的に取り除いていきます。当院ではスタッフが全員スポーツ経験者で構成されており、指導に強いことも特徴の一つです。

有痛性外脛骨でお悩みなら かさまき接骨院へ

当院では有痛性外脛骨に対して専門的な施術で対応いたします。成長期のスポーツ障害は早期の施術が大切です。是非当院へお越しください。

名古屋市西区 | かさまき接骨院のお問い合わせ

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院名 かさまき接骨院
所在地 〒452-0822
愛知県名古屋市西区中小田井3-46 グランドハイツカトレア1F
受付時間 平日 午前 / 9:00 ~ 12:00
午後 / 16:00 ~ 20:00
診療時間 土曜 午前 / 9:00 ~ 14:00
休診日 日曜・祝日
駐車場 6台

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